臭いわきが、今度こそ何とか対策しよう!

デトランスαを早速購入&使ってみた

わきがで悩む管理人が一筋の光明を見出したのがデトランスα。

 

体臭のきつさでは定評のある欧米の方々に支持されている商品という触れ込みに
自分もちょっくら乗ってみようかと、購入ボタンをクリックしたのであります。
(もし効果がなくても、そんなに大きな出費じゃないし・・・)

 

そうして、発注をかけたんだけど、意外に早く発注後1週間くらいでそいつは手元にやってきた。
(海外発送のため、商品到着まで2週間程度かかるということだったけど、在庫があったのか・・・)

 

デトランスαが届いた感じ

 

届いた箱の中から、販売会社の他のチラシやカタログがわんさかと出てきたけど、
ほとんど女性向けの商品。

 

男のワタクシにとっては、興味があるわけもなく、即効ゴミ箱へ直行。

 

そんなチラシやカタログにまぎれて、本命の商品がご登場。

 

大きさの問題ではないけど、最初の感想は

 

「ちいせー、量少なそー」

 

実際、その25ml入りというからかなり小さい。

 

デトランスαが届いた

 

さて、肝心の使用説明書はどこかな?と見ると、めちゃくちゃ簡素な白黒のA4一枚ものが見つかった。

 

デトランスαの使用説明書

 

説明も簡素だ。

 

使用方法は、なになに・・・

 

「最初は一日一回、就寝前に必ず清潔で乾燥したわきの下にお使い下さい。」

 

そして、徐々に使用する間隔をあけていって、最終的には7〜10日あけても、効果が持続するらしい。

 

こんな感じで使い方は簡単だけど、その効果については全く半信半疑、
というかその時点ではあんまり期待していなかった。

 

この日は梅雨の終りくらいで湿度が高く、わきがマンの自分にとっては、
これから夏本番を迎えるイヤ〜な感じの日だった。

 

そんな日にデトランスαは登場し、早速就寝前に家族に隠れて、
脇の下にころころことっとロールオン!

 

口コミで「かなり痒くなった。耐えられない。」なんてレビューを読んでいたので、
最初ということもあって、自分としては結構控え目で塗った。

 

そうして塗った薬剤が乾いて、皮膚に浸透していくと、ちょっとヒリヒリ感が・・・

 

でも、脇毛バリバリの自分では、脇毛が刺激クッションになっているのか、
我慢できないような痒さでも何でもなく、ごくごく軽い痒みのような感覚で終った。

 

それはそれで、効き目があるのかな〜と逆にちょっと心配にもなったけど、
効果がすぐにわかるわけもなく、とにかくその日はすぐに寝た。

 

さあ、次の日

 

この日も蒸し暑く、前日よりも日差しがあって、わきが観測にはもってこいの日だった。

 

たまたま、しばらく外を歩く用事があり、ただただひたすら歩いた。

 

こんな日にこれだけ歩くと、いつもは脇の下の湿度がMAXとなり、
アセが浸み出してくるもんですが、

 

「あれっ、今日は脇の下の感覚がいつもと違う」

 

歩き終って、いつもなら脇汗でシャツにシミが広がるくらいなのに、
その日はそんなことは全くなし。

 

大げさだけど、湿度が低く寒い時の脇の下と同じくらいの快適さだった。

 

この日の体験は、デトランスαを今後も使い続けてみようかな〜という強い動機になった。

 

続きは、経過毎の感想評価レビューでどうぞ。

 

デトランスα